# by vegi-health | 2010-03-22 00:44
未来の食卓の上映会を 無事終了させていただきました。
たくさんの方にご来場いただき、とてもいい会になりました。
ほんとうにありがとうございました。
これからも皆様と共に食について考えて行きたいと思いますので
よろしくお願いします。
”未来の食卓”パート2も現在撮影中で、福岡がロケ地の一つに
なっているそうです。
出来上がりましたら、上映会を企画する予定ですので またその時は
よろしくお願いします。
たくさんの方にご来場いただき、とてもいい会になりました。
ほんとうにありがとうございました。
これからも皆様と共に食について考えて行きたいと思いますので
よろしくお願いします。
”未来の食卓”パート2も現在撮影中で、福岡がロケ地の一つに
なっているそうです。
出来上がりましたら、上映会を企画する予定ですので またその時は
よろしくお願いします。
”未来の食卓”上映会
食卓から始まった小さな奇跡が、人々の幸せを紡いでいく
南フランス・バルジャック村の1年間を描きオーガニックブームを巻き起こしたドキュメンタリー!!
子供たちの未来を考える"おいしい"オーガニックライフのススメ
日時 2010年 2月14日(日)1回目 開場9:30 上映開始10:00 追加上映
2回目 開場12:30 上映開始13:00
場所 熊本市総合女性センター 多目的ホール
熊本市黒髪3丁目3-10 地図
各回1000円 (全自由席) *当日券あります
ニュース!当日 二つ茶屋さんのspecialにんじんケーキが おみやげで配られるそうです。
マイルドで体にいい材料ばかりで作られていておいしい 感動ものです。数に限りがあるのでお早めに!
連絡先 080-3431-6542 vegi-health@excite.co.jp (梶原)
チケット取り扱い店 二つ茶屋096-343-4409 カフェ 古々辺里(ココペリ096-345-8915



食卓から始まった小さな奇跡が、人々の幸せを紡いでいく
南フランス・バルジャック村の1年間を描きオーガニックブームを巻き起こしたドキュメンタリー!!
美しい自然に囲まれた南フランス、バルジャック村。ショーレ村長は子供たちの未来を守るため“学校給食と高齢者の宅配給食をオーガニックにする”という前例のない試みに挑戦しました。大人たちは「オーガニックは値段が高いのに、村の財政でまかなえるのか」と戸惑っていましたが、オーガニック給食や学校菜園での野菜作りを通して自然の味を覚えた子供たちに巻き込まれ、小さな村は少しずつ変化していきます。(でも、すべての子供が野菜好きになるには、時間がかかります。フライドポテトが大好きな低学年のフィリップは、まだ抵抗しています!!)
子供たちの未来を考える “おいしい”オーガニックライフのススメ
映画の冒頭、ユネスコ会議での「あなたの周りに、がんや糖尿病にかかった人はいますか?」という健康科学研究者の問いかけに、出席者のほとんどが挙手しました。ヨーロッパでは、癌や糖尿病などの生活習慣病の70%は食習慣を含む、環境に原因があると言われています。あなたはこの数字をどのようにとらえますか?地球の温暖化、環境破壊にも農業のあり方と食生活が密接に関係しています。この映画は、有機栽培農家と一般農家との対話や、家族を癌で失った主婦の体験を通して、私たちでもできる新しい生活を見せてくれます。

「美こそ世界を救う」に込められた ジャン=ポール・ジョー監督の想い
「環境問題を考えたとき世界を変えていくには、子供たちと母親、そして未来の母親である女性の存在が大きいと思います。この作品を作るにあたって私は最後に希望を必ず残したかったのです。今すぐに行動すれば希望は失われないという希望です。ドストエフスキーはこういいました“美こそ世界を救う”と。この作品は自然の美しさへのオマージュです。そして自然の美しさを守る事こそが子供たちの未来を守る事だと私は信じているのです
未来の食卓 ホームページ 
リビング熊本1/25 新聞記事

食卓から始まった小さな奇跡が、人々の幸せを紡いでいく
南フランス・バルジャック村の1年間を描きオーガニックブームを巻き起こしたドキュメンタリー!!
子供たちの未来を考える"おいしい"オーガニックライフのススメ
日時 2010年 2月14日(日)1回目 開場9:30 上映開始10:00 追加上映
2回目 開場12:30 上映開始13:00
場所 熊本市総合女性センター 多目的ホール
熊本市黒髪3丁目3-10 地図
各回1000円 (全自由席) *当日券あります
マイルドで体にいい材料ばかりで作られていておいしい 感動ものです。数に限りがあるのでお早めに!
連絡先 080-3431-6542 vegi-health@excite.co.jp (梶原)
チケット取り扱い店 二つ茶屋096-343-4409 カフェ 古々辺里(ココペリ096-345-8915



食卓から始まった小さな奇跡が、人々の幸せを紡いでいく
南フランス・バルジャック村の1年間を描きオーガニックブームを巻き起こしたドキュメンタリー!!
美しい自然に囲まれた南フランス、バルジャック村。ショーレ村長は子供たちの未来を守るため“学校給食と高齢者の宅配給食をオーガニックにする”という前例のない試みに挑戦しました。大人たちは「オーガニックは値段が高いのに、村の財政でまかなえるのか」と戸惑っていましたが、オーガニック給食や学校菜園での野菜作りを通して自然の味を覚えた子供たちに巻き込まれ、小さな村は少しずつ変化していきます。(でも、すべての子供が野菜好きになるには、時間がかかります。フライドポテトが大好きな低学年のフィリップは、まだ抵抗しています!!)
子供たちの未来を考える “おいしい”オーガニックライフのススメ
映画の冒頭、ユネスコ会議での「あなたの周りに、がんや糖尿病にかかった人はいますか?」という健康科学研究者の問いかけに、出席者のほとんどが挙手しました。ヨーロッパでは、癌や糖尿病などの生活習慣病の70%は食習慣を含む、環境に原因があると言われています。あなたはこの数字をどのようにとらえますか?地球の温暖化、環境破壊にも農業のあり方と食生活が密接に関係しています。この映画は、有機栽培農家と一般農家との対話や、家族を癌で失った主婦の体験を通して、私たちでもできる新しい生活を見せてくれます。
「環境問題を考えたとき世界を変えていくには、子供たちと母親、そして未来の母親である女性の存在が大きいと思います。この作品を作るにあたって私は最後に希望を必ず残したかったのです。今すぐに行動すれば希望は失われないという希望です。ドストエフスキーはこういいました“美こそ世界を救う”と。この作品は自然の美しさへのオマージュです。そして自然の美しさを守る事こそが子供たちの未来を守る事だと私は信じているのです


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